保育室はこんな感じに
保育室らしくなってきました。できたところから家具の引越しを始めています。
こうすることでより、見えてきて、子どもたちの動きを想像しながら、足りないもの、家具の配置を決めてゆく。ようやくの楽しい過程です。大きな仕切りのないこの保育室は、朝日がサンサンと降り注ぐ、部屋。朝の空気を十分すって、子どもたちを迎えることができる。
保育室らしくなってきました。できたところから家具の引越しを始めています。
こうすることでより、見えてきて、子どもたちの動きを想像しながら、足りないもの、家具の配置を決めてゆく。ようやくの楽しい過程です。大きな仕切りのないこの保育室は、朝日がサンサンと降り注ぐ、部屋。朝の空気を十分すって、子どもたちを迎えることができる。
少しずつ、引越しを始めています。机や室内遊具をおいてゆくと、すぐに子どもたちの活動風景が見えてきます。足りないものはないかななどなど、先生たちとの会話が弾みます。家具を買い足しに何度も足を運びました。朝は、朝日がサンサント入る、気持ちの良い、保育室。
外にあるステージ。普段は花壇。先生方と週末を返上して、小さなタイルを埋め込む。素人感が逆にいい感じなのでは。それよりなにより、職員全員が園つくりにかかわってくれていることが、うれしい。春の日差しが心地よい。出来上がりが楽しみです。
あけましておめでとう!
新年を迎え気持ちを新たに、みんなで書初めをしました。
背筋を伸ばし、筆を走らせる。気持ちもなんだか引き締まる!
子どもたちは、自由に、名前書いたり、お絵かきをしたりして楽しみました。
アジアの伝統アートの一つ、習字は毎年行って行きたい活動の一つです!